ブログで見つけました。美味しい食べ物です。




「自称・本物を知る男」様のブログを覗いていて一度は食べてみたいな〜と思ったので、お取り寄せしてみました。
「林檎のたると」です。りんごと言えば「青森りんご」と言うくらい小さいときから親しんできた名まえ、その林檎で作る“たると”が食べたくって 食べたくてたまらず「本物様」に聞いて実現致しました。
メールでやり取りをさせて頂き「可否屋葡瑠満様の林檎のたると」です。期間限定(11月〜2月)の“たると”なので気持あせりました。
もともとビールでもチョコレートでもなぜか期間限定商品には弱いんです。
宅配で待ちに待った品が届きました。
落ち着いたいかにも品の良さそうな包装です、期待をこめて開きました。











ぎっしりと敷き詰められた林檎の規則正しいアートの様な作り方はまさに職人技と言うのでしょうか! それとりんごの皮で作った濃いピンク色のシロップがついてきました。可否屋葡瑠満様のメールによりますと 「このシロップは、ケーキに使った6個の紅玉をむいた皮を芯と煮つめてから漉して、この分量になるまで煮つめたもの、お砂糖の入っていない100%りんごエキス」と教えて下さいました。
かなり手の込んだ作り方だと関心致しました。
見るからに美味しそうでしょう。


早速 切って食べてみました。甘酸っぱい味が口の中に広がり、りんごが存在を示しています。美味しいタルトです。
りんごの皮のシロップをかけると色のコントラストがまた良く、視覚からも楽しめます。二度おいしい気分を味わいました。

昔作ったタルトはリンゴはどこにある?と思うくらい生地の中に埋め込まれていた様な気がしました。(今思うとですが・・)
こうして家の中にいて、弘前の美味しい“たると”を堪能出来る幸せを味わう事が出来ましたのは、まさに「ブログ」の御陰であります。








ひたちなか市は2月に雪が降ります。ボタン雪のような雪。
水戸の観梅が始まる頃は必ず雪がふり、そうすると春が来るのかしら・・と思います。





なかなか見られない雪ですが、薄らと白くなっただけでも私の気持は舞い上がるくらい雪が好きなんです。
そうすると気持弾んでしまっていろいろな行動を起こしたくなります。
今回は「たこ焼き」に挑戦です。

食べた事はあるけれどもいざ「たこ焼きを作る」となると、こんなに大変なこととは思いませんでした。
生まれて始めて作った たこ焼きは、衣が硬かったのかまわりの焼き具合は良かったのですが、中身の食べた感じが いまいち・・ でした。
そこで、近くの「たこ焼き屋さん」で「ジ〜っと見る事30分」



まずは買ってきて食べました。


まわりはこんがり硬く中はとろ〜り柔らかいんです。
早速 二回目に挑戦です。油の具合や、回し具合を頭に入れてきましたので、気分はたこ焼き家さんです。
材料を揃え いざ 初め!!



悪戦苦闘して 形はまぁまぁの出来です。


味も買ってきた様にまわりはパリパリで中はやわらか〜と出来上がりました。 二回目だからこんなもの!と変に納得して終了。
そんなに上手くなったのでは「本職」の方に申し訳がないとわけの分らない理由をくっつけて満足をしました。

回を重ねるとこれもなんとかなる事でしょうね。

どんな事でも “失敗から学ぶ事は大事だし 体で覚えた事は忘れない” と思いました。
また 次回 もがんばりま〜す! と・・・





















「自称・本物を知る男」様のブログを覗いていて一度は食べてみたいな〜と思ったので、お取り寄せしてみました。
「林檎のたると」です。りんごと言えば「青森りんご」と言うくらい小さいときから親しんできた名まえ、その林檎で作る“たると”が食べたくって 食べたくてたまらず「本物様」に聞いて実現致しました。
メールでやり取りをさせて頂き「可否屋葡瑠満様の林檎のたると」です。期間限定(11月〜2月)の“たると”なので気持あせりました。
もともとビールでもチョコレートでもなぜか期間限定商品には弱いんです。
宅配で待ちに待った品が届きました。

落ち着いたいかにも品の良さそうな包装です、期待をこめて開きました。











ぎっしりと敷き詰められた林檎の規則正しいアートの様な作り方はまさに職人技と言うのでしょうか! それとりんごの皮で作った濃いピンク色のシロップがついてきました。可否屋葡瑠満様のメールによりますと 「このシロップは、ケーキに使った6個の紅玉をむいた皮を芯と煮つめてから漉して、この分量になるまで煮つめたもの、お砂糖の入っていない100%りんごエキス」と教えて下さいました。
かなり手の込んだ作り方だと関心致しました。
見るからに美味しそうでしょう。



早速 切って食べてみました。甘酸っぱい味が口の中に広がり、りんごが存在を示しています。美味しいタルトです。
りんごの皮のシロップをかけると色のコントラストがまた良く、視覚からも楽しめます。二度おいしい気分を味わいました。

昔作ったタルトはリンゴはどこにある?と思うくらい生地の中に埋め込まれていた様な気がしました。(今思うとですが・・)
こうして家の中にいて、弘前の美味しい“たると”を堪能出来る幸せを味わう事が出来ましたのは、まさに「ブログ」の御陰であります。








ひたちなか市は2月に雪が降ります。ボタン雪のような雪。
水戸の観梅が始まる頃は必ず雪がふり、そうすると春が来るのかしら・・と思います。






なかなか見られない雪ですが、薄らと白くなっただけでも私の気持は舞い上がるくらい雪が好きなんです。
そうすると気持弾んでしまっていろいろな行動を起こしたくなります。
今回は「たこ焼き」に挑戦です。


食べた事はあるけれどもいざ「たこ焼きを作る」となると、こんなに大変なこととは思いませんでした。生まれて始めて作った たこ焼きは、衣が硬かったのかまわりの焼き具合は良かったのですが、中身の食べた感じが いまいち・・ でした。
そこで、近くの「たこ焼き屋さん」で「ジ〜っと見る事30分」




まずは買ってきて食べました。


まわりはこんがり硬く中はとろ〜り柔らかいんです。
早速 二回目に挑戦です。油の具合や、回し具合を頭に入れてきましたので、気分はたこ焼き家さんです。
材料を揃え いざ 初め!!



悪戦苦闘して 形はまぁまぁの出来です。



味も買ってきた様にまわりはパリパリで中はやわらか〜と出来上がりました。 二回目だからこんなもの!と変に納得して終了。
そんなに上手くなったのでは「本職」の方に申し訳がないとわけの分らない理由をくっつけて満足をしました。


回を重ねるとこれもなんとかなる事でしょうね。

どんな事でも “失敗から学ぶ事は大事だし 体で覚えた事は忘れない” と思いました。
また 次回 もがんばりま〜す! と・・・

















クリスマスの音楽が街に流れ、お店も遊園地もクリスマス一色になってきました。
大人も子供も何かの行事に乗って楽しむ事ができるのはうれしい事だと私はおもいます。





近所のお菓子屋さんでは洋服を変えてお出迎えの人形。

何とも言いようのない雰囲気を出してお手伝いをしているのです。
行楽地では大きなツリーが飾られていて気分は「メリークリスマス」かな! 





なかなか「クリスマスの時期」はディズニーランドには行く事が無かったのですが、普段の時よりも何かイベントが開かれているときは心が浮かれます。
外出が多かった12月の中旬ですが、久しぶりに家で はじめての「うどん作り」をしました。姉に一度は教えて貰っていますが・・・

手打ち うどん作り 

夜の間に、粉と塩水をつくり、混ぜ合わせて(よくこねて)ビニールにいれて寝かせ(熟成)ます。冬は一晩寝かせます。寝かせた うどんの玉 


この玉を麺棒を使ってのばしたり、足で踏んだりして、厚さ3mmになると「完成」です。 


打ち終わった麺を打ち粉をふって「びょうぶたたみ」にして切ります。


専用の庖丁があれば便利ですが、家庭用の庖丁で切りました、要は切れればいいんです。なかなかの出来映えに、自分でも嬉しくなってきました。


早速茹でて出来上がり!作った本人が言うのもなんですが「美味しい」です。
できたてを野菜たっぷりの「煮込みうどん」で食べましたが、コシがあり、愛情をたっぷり振りかけて作りましたので、市販のとはちょっと違うかな?






1kgの粉を使って作りましたので、半分は冷凍生麺にしました。急なお客様が来ても「うどん鍋」でも出来る様に・・と思いました。








手打ちうどん作りは意外と簡単にできます、何度でもチャレンジしてみようとおもいました。
始めて何かを一人でする事に “ドキドキや迷い”がいつもありますが、この新鮮な感情こそが私の起爆剤になっているのかと思います。
食べ物を一から作っていく事は食育に重要だと私は常日頃思っていましたからとても良かったと思い、機会があればいろんなものを教えて頂きながらマスターしたいと思いました。
ちなみに
「食育」とは様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる事

大人も子供も何かの行事に乗って楽しむ事ができるのはうれしい事だと私はおもいます。






近所のお菓子屋さんでは洋服を変えてお出迎えの人形。


何とも言いようのない雰囲気を出してお手伝いをしているのです。
行楽地では大きなツリーが飾られていて気分は「メリークリスマス」かな! 





なかなか「クリスマスの時期」はディズニーランドには行く事が無かったのですが、普段の時よりも何かイベントが開かれているときは心が浮かれます。
外出が多かった12月の中旬ですが、久しぶりに家で はじめての「うどん作り」をしました。姉に一度は教えて貰っていますが・・・

手打ち うどん作り 

夜の間に、粉と塩水をつくり、混ぜ合わせて(よくこねて)ビニールにいれて寝かせ(熟成)ます。冬は一晩寝かせます。寝かせた うどんの玉 


この玉を麺棒を使ってのばしたり、足で踏んだりして、厚さ3mmになると「完成」です。 


打ち終わった麺を打ち粉をふって「びょうぶたたみ」にして切ります。


専用の庖丁があれば便利ですが、家庭用の庖丁で切りました、要は切れればいいんです。なかなかの出来映えに、自分でも嬉しくなってきました。


早速茹でて出来上がり!作った本人が言うのもなんですが「美味しい」です。できたてを野菜たっぷりの「煮込みうどん」で食べましたが、コシがあり、愛情をたっぷり振りかけて作りましたので、市販のとはちょっと違うかな?







1kgの粉を使って作りましたので、半分は冷凍生麺にしました。急なお客様が来ても「うどん鍋」でも出来る様に・・と思いました。








手打ちうどん作りは意外と簡単にできます、何度でもチャレンジしてみようとおもいました。
始めて何かを一人でする事に “ドキドキや迷い”がいつもありますが、この新鮮な感情こそが私の起爆剤になっているのかと思います。
食べ物を一から作っていく事は食育に重要だと私は常日頃思っていましたからとても良かったと思い、機会があればいろんなものを教えて頂きながらマスターしたいと思いました。
ちなみに
「食育」とは様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる事


朝のテレビを見ていて(NHKおはよう日本),日頃から「あったらいいなぁ〜」と思う品物が出てきました。 



それは、お料理をしていて「さとう、塩、味噌、豆・・」と袋を容器に移し替えた時に「輪ゴムや留め具」で口を閉じますが、次に使うのに便利なものを知りました。











早速インターネットで調べ近くの「ジョイフル本田」に置いてある事を確認し行ってみましたがその品物は置いてありません。
こうなると心情としては落ち着きません。インターネットで調べ電話で申し込みましたら届きました。
使ってみて「納得」のものです。

ペットボトルのふたのように回すだけで「出し入れ」が簡単です。
説明書もついていました。

これらのものが無くても生活には困る事はありませんが、これを考えた人やこれを商品化した人などいろいろ思いめぐらすと「なんと楽しい気分になるのです♪」
きっと不便を感じているけれどこれで一歩前に進める私と単純に思っているんです。









こんにゃく作りもそうです。
やってみたいけれど自信が無い!んです。わたしが小学生の頃家で作っていたのを思い出しました。
その「こんにゃく作り」をみてきました。
こんにゃく芋をあらって水の中ですりおろし沈殿させます。
うわ水を捨て「凝固ざいを混ぜます。」
市販されているこんにゃく凝固剤(薬局などで)

こんにゃくは素手でかき混ぜると手がかゆくなるのでゴムの手袋をつかいます。
よくかき混ぜます。





滑らかになったら「たっぷりのお湯で適当な大きさにして茹であげます」
時間をみて出来上がり(30分くらいでした)です。
ひと手間 双手間と手間を惜しまなければ家庭でも簡単に作れるものです。こんど「物産展」でこんにゃく芋を見つけたら作ろうとはりきっていますし、食べるものを1から作ってみたいと思うこのごろです。






それは、お料理をしていて「さとう、塩、味噌、豆・・」と袋を容器に移し替えた時に「輪ゴムや留め具」で口を閉じますが、次に使うのに便利なものを知りました。











早速インターネットで調べ近くの「ジョイフル本田」に置いてある事を確認し行ってみましたがその品物は置いてありません。
こうなると心情としては落ち着きません。インターネットで調べ電話で申し込みましたら届きました。
使ってみて「納得」のものです。


ペットボトルのふたのように回すだけで「出し入れ」が簡単です。
説明書もついていました。


これらのものが無くても生活には困る事はありませんが、これを考えた人やこれを商品化した人などいろいろ思いめぐらすと「なんと楽しい気分になるのです♪」
きっと不便を感じているけれどこれで一歩前に進める私と単純に思っているんです。










こんにゃく作りもそうです。
やってみたいけれど自信が無い!んです。わたしが小学生の頃家で作っていたのを思い出しました。
その「こんにゃく作り」をみてきました。
こんにゃく芋をあらって水の中ですりおろし沈殿させます。
うわ水を捨て「凝固ざいを混ぜます。」
市販されているこんにゃく凝固剤(薬局などで)
こんにゃくは素手でかき混ぜると手がかゆくなるのでゴムの手袋をつかいます。
よくかき混ぜます。




滑らかになったら「たっぷりのお湯で適当な大きさにして茹であげます」
時間をみて出来上がり(30分くらいでした)です。
ひと手間 双手間と手間を惜しまなければ家庭でも簡単に作れるものです。こんど「物産展」でこんにゃく芋を見つけたら作ろうとはりきっていますし、食べるものを1から作ってみたいと思うこのごろです。



年に何回か手作りの小物を作ります。





今回は「布ぞうり」をどうしても作ってみたくて、雑誌の切り抜きをたよりに挑戦してみました。
生まれて始めて作るものですのでなかなかイメージが湧きません。悪戦苦闘すること半日、やっと完成です。
昔の人は「わら」で縄をあんで、又わらを柔らかくして編んだようですが、この知恵は素晴らしいとおもいます。
だいたい小物という物は少しの時間で出来上がるのがいいのですが、今回ばかりは実物が無いだけ大変!でした。

本日始めて作った「布ぞうり」です。あと何足も作るときっと早く、奇麗に仕上がると思います。がんばりま〜す!!




昨年の暮れは「タオルの手ぬぐいでお手拭き」を作りました。
これは小さなお子さんがいる知人にあげて喜ばれまして、驚くほど作りました。

子供服のように見えるんですが「お手拭き」なんです。これは作り過ぎてもう飽きてしまいました。自分では一枚も持っていませんが。
もっこうばら・・トゲがなく早く咲きます。

すずらんの友人の庭より
赤いバラ

すずらんの庭より





今回は「布ぞうり」をどうしても作ってみたくて、雑誌の切り抜きをたよりに挑戦してみました。
生まれて始めて作るものですのでなかなかイメージが湧きません。悪戦苦闘すること半日、やっと完成です。
昔の人は「わら」で縄をあんで、又わらを柔らかくして編んだようですが、この知恵は素晴らしいとおもいます。
だいたい小物という物は少しの時間で出来上がるのがいいのですが、今回ばかりは実物が無いだけ大変!でした。

本日始めて作った「布ぞうり」です。あと何足も作るときっと早く、奇麗に仕上がると思います。がんばりま〜す!!




昨年の暮れは「タオルの手ぬぐいでお手拭き」を作りました。
これは小さなお子さんがいる知人にあげて喜ばれまして、驚くほど作りました。

子供服のように見えるんですが「お手拭き」なんです。これは作り過ぎてもう飽きてしまいました。自分では一枚も持っていませんが。
もっこうばら・・トゲがなく早く咲きます。

すずらんの友人の庭より
赤いバラ

すずらんの庭より





